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M5StickC (1)Lちか

動作確認のため、まずLちか(Blink)をする。

(IoT世界のHello Worldみたいな物)

準備作業

  1. 利用するWiFiのSSIDとパスワードを用意してください。
  2. M5StickCを充電してください。

Firmware更新

(1.62に更新した)

WiFi設定

  1. スマホで、M5StickC画面に表示したSSIDに接続
  2. スマホのブラウザで192.168.4.1 を開く
  3. 準備したSSIDとパスワードを入力

APIキー

UIFlow起動

https://flow.m5stack.com/

LED点滅

 

参考

Thunkable (11) Photo Share Gram

Gramとは

A private version of Instagram.

Gram is what photo sharing should be — ad-free, auto-captioning and secure. This app features the Sign In component with Realtime DB both powered by Firebase, Image Recognizer by Microsoft and a way to “heart” photos. Thunkers must create their own Firebase account and add their own API keys and database url in their account settings.

自家製Instagram。

グラムは広告なし、自動キャプション、安全な写真共有アプリ。

このアプリは、FirebaseをベースにしたサインインコンポーネントとRealtime DBを備えて、MicrosoftのImage Recognizer、および写真にハートつける機能を備えています。

Thunkersは独自のFirebaseアカウントを作成し、アカウント設定で独自のAPIキーとデータベースURLを追加する必要があります。

写真共有画面デザイン

最大3枚写真の表示ができるように画面上3個imageを配置する。

スクリーンショット 2018-06-21 23.05.35.png

写真共有ブロック

主に6個ブロックで構成する。

スクリーンショット 2018-06-21 23.07.58.png

かなり複雑なブロック構成になるので、下記のURLから、Click to remix​」を開き、ソースコードを導入してください。

https://docs.thunkable.com/thunkable-cross-platform/get-started/sample-apps#gram

UPDATE: 2020/6/20現在、上記のリンクは消えました。代わりに私の公開アプリGramを利用してください。

https://x.thunkable.com/projectPage/5b2c47266d1ebe384e8507e9

データベース確認

2018-06-21 00.39.46

3枚写真を追加したら、データベースの様子。

動作画面

 

 

 

Thunkable (1) My First iOS App

App InventorのiOS版は、来年4月リリースする予定の話があり、ちょっと待ち遠しいところだが。

ThunkableのニュースレターからiOS版の話はでき、意外にも、10月に、iOS版もリリースした。

早速調べながら、作って見る。

プロジェクト作成

まず https://thunkable.com/ を開いて、gmailのアカウントでログイン。

新規App作成。アプリ名は「My First iOS App」とする。

Projectsに、「My First iOS App」が現れる。

アプリデザイナー

デザインしながら、実機で見るのは、Apple StoreからThunkable Liveというアプリをインストールしてください。

Projectsに「My First iOS App」をクリックして、アプリデザイナーが見え、ボタンを追加して、テキストは「Click Me」にする。

「Live Test」をクリックして、バーコードをアプリ「Thunkable Live」に読ませて、実機でデザインの様子をみてください。

アプリのロジック

アプリのBlocks画面に切り替え、ボタンクリックのブロックに、ボタンのテキストは「I just built my first iOS app」にするように組み立てる。

Thunkable Liveで動かす

実機で動かす

Thunkable画面から「Download」をクリックして、メールにできたアプリのリンクを送る。

iPhoneのメールで開き、リンクをクリックして、ダンロードする。

 

 

ダウンロードしたら、インストールする。

プロファイルとデバイス管理のところ、Rappidly incを探し、開いてください。

Rappidly incを信頼を選択する

これて、Thunkableの他に、アプリの名前アイコンが見れる。

 

そのアイコンをクリックして、動作を確認して、Thunkable Liveと同じ動作でしょう。